以前投稿したQuest2用バッテリーホルダーを使っていて、後頭部のUSBケーブルがぶらぶらしていて気になったので、ケーブルをバッテリーの下に固定できるように改造しました。サポート材なしでプリントできます。その他、バッテリーをしっかり固定できるようにホルダーの丈を長くしました。また、3Dプリントの際、ヒートベッドとの接地が強固になるように底面は角ばらせています。角が当たって気になる場合は面取りをしてください。対応バッテリーはANKERのPower Core10000です。