



2020年を想定し,駅から目的地までのラストワンマイルに使用する新たな公共交通機関のモビリティを考えました.
東京オリンピックも踏まえ,近年増えつつある外国人旅行者をターゲットに,日本古来の乗り物である「籠」をモチーフにしたモビリティです.
電車で駅まで来たお客様を駅周辺の施設まで全自動運転で運びます.
エアサスによる車高の上下とスロープ状の床で,車いすによる乗り降りにも配慮しています.
短距離での運用かつ,低速(20km/h以下)で走行するため,乗客は深くシートに座らずになかば寄り掛かるような姿勢で乗車します.
省エネかつ涼しい乗り物にするため,空気をよく取り込める形状にデザインしました.
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