兜デザイン基本形

更に多くの皆さんに兜デザインに参加していただけるよう、カスタマイズが簡単な兜の基本形データを用意しました。4つのシェルに分かれているので編集も簡単です。これに前立てをつけるだけでも立派なオリジナル兜の完成?

商用利用:不許可

投稿日:2015年5月19日

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Rhinoceros

コメント一覧

  1. 123Dで読み込んで加工後、STL出力したら不完全データになります(>_<)

    使いかた間違ってるのかな…

    勉強します!!

  2. 兜デザイン基本形 MeshMixer専用テンプレート

      • ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

        i.materialiseさんからの兜デザイン基本形の
        STLファイルをMeshMixer専用のファイル形式に
        変換したテンプレートをOneDriveにアップしてあります。
        パーツも分割してあります。(ダウンロード後にZIP展開して下さい)

        これを使えばAutodesk MeshMixerだけで、パーツの角を付けたり
        他のSTLやOBJモデルを追加でインポートして合成したり
        粘土細工感覚で簡単にすぐ始められます。

        よかったらご活用下さい。

        初めての方もぜひ兜に挑戦してみてください。

      • MeshMixerを使う上でのポイントとしては
         
        3DCADのようにスケッチを描いて形状を作ることはできませんが
        ブーリアン演算もできるので、パーツ同士でくり貫きも可能です。
        またメッシュ面を選択しての押し出しなどの変形や
        彫刻刀を使うようなブラシ機能で細かく凹凸をつけることも簡単にできます。
         
        スケッチ以外は123D Designと同じような機能があるので、いろいろできますよ。
         
        基本はメッシュ状態なのですがMake Solidコマンドで変換すれば
        3Dプリント用に中身が詰まった状態や肉厚がついた状態にもできます。
         
        フリーソフトだけど以外と高機能です。
        123D Designと組み合わせて使えばモデリングの効率がいいですね。

  3. この作品投稿にあわせ、i.materialiseさんにブログを書いてもらいました。ブロンズ兜の作成のポイント教えちゃいます!
    https://modelabo.itmedia.co.jp/3003/

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